今回は
【2002年~2004年】
となる。
2002年頃は、米国でSEO業者が乱立した時期でもある。
現在米国にSEO業者は大小を入れると数千社存在している。
質や秩序というより、ビジネスになると思った人たちがひたすら業者を作っていった。
このころ日本ではようやくリスティング広告が始まった。
今思うと入札単価も高くなく非常に高い費用対効果を維持することが出来た。
また、時を同じくしてSEOも集客モデルと考えられる傾向が強まり、
ポツポツとSEO業者が現れだした。
次回は、
【2005年~2008年】
となります。




